Skip to content

千葉みなとのワンデーカフェ、ブルーカフェのここがすごい5選

こんにちは、エディターのナガフチです。

各地で増えていっているワンデーカフェ、シェフが日によって入れ替わるスタイルをとります。

同じお店でも日によって全く違うコンセプトの料理を楽しめたりするので、普通のカフェとは違った楽しみ方をすることができます。

本日は千葉みなと、ポートタワーの近くにあるワンデーカフェ「ブルーカフェ」にお邪魔し、経営されている新保さんにお話をお聞きしました。

ブルーカフェへの行き方

 

ブルーカフェはグランドスイートブルーというマンションの海沿いの一階にあります。

この看板を通り過ぎた奥に位置しています。右に見えるのがグランドスイートブルーです。

外観はこのような感じです。本日はこのブルーカフェの特にすごいところを紹介していきます。

おしゃれで広々とした店内

店内は非常に広々としていて、35席もあります。カフェがやっていない時は、会議やイベントでの使用もしているそうです。

健康にこだわったメニュー

健康的な食事を提供できるカフェさんを中心に集めています。ちなみにこの日はオーガニック野菜などを多く使用したランチメニューをいただきました。運営するカフェによってメニューは全く違うので行く際はサイトの方をチェックしてみてください。

子連れでも安心

子どもスペースがあり、ランチするときの子ども椅子なども全部揃っています。

そして何と授乳室まであります!!

 天気のいい日はオープンテラスで食事も

天気が良く、気温が高いときはテラスに机、椅子を出して食事をすることもできます。ぽかぽか陽気だなと思ったときは是非ブルーカフェに足を運んでみてください。

リラクゼーションスペース完備

お店の奥にはリラクゼーションスペースもあります。私たちが訪問した際は足ツボマッサージやマンツーマン指導の受けられるピラティスなどが開催予定でした。

ちなみにブルーカフェのスペースを使用したい場合は登録料5400円、月額固定で3500円、イベント毎売上の10%を条件に使用することができます。非常にリーズナブルなのでセミナーや音楽イベントなどご検討の方は是非ご連絡してみてください。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

利用者は日毎に変わるカフェを楽しむことができ、経営側は地域の人と交流できる場、取り組みをPRできる場を持つことができます。今回のようにマンションの協力がある場合はマンション側にもPRできるメリットがあります。

うまく運営することができればメリットの多いワンデーカフェ、全国にどんどん増えていってほしいなと改めて思いました。

今回ヨリアイ特典としてセミナーやイベントをブルーカフェで開催される場合はマイク、アンプ、電子ピアノ、プロジェクター、スクリーン、ホワイトボードを無料で貸し出しできます。

になります。詳しくはヨリアイにお問い合わせください。

株式会社NRプロモーション

地域の方・お客様たちが、集える場所BlueCafeを運営。コミュニティーの場を提供致します。地域に根ざした会社経営を目指しております。お客様のシステム・印刷物をトータル的にサポートし、クロスメディアで貢献したいと考えております。新事業として、高齢化に対応した事業・健康管理に特化し、展開してまいります。